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2010年 04月 08日
2月14日に実施したワークショップをご紹介します。
ACACでは2月に松原慈と有山宙による建築家ユニットassistantによるワークショップを、3月には音楽と美術の両フィールドで活躍中の梅田哲也さんによるワークショップ&展覧会を実施しました。 assistantは建築をベースにデザイン、インテリア、ウェブプロジェクトにアート活動と領域を横断しつつもコンセプトはしっかりと持って幅広い活動を展開しています。かれらの軽快な領域横断やコンセプトのあり方は、そのユニークなウェブサイトのつくり方からも垣間見えます。 サイトはこちら >> http://www.withassistant.net/ ![]() ↑これがワークショップスタート前の状態。 彼らのサイトは基本的に英語で構築されていて、日本語はgoogleの自動翻訳によっています。サイトの立ち上げ以来googleの翻訳システムが向上しており、少しずつ正確な表現(?)に近づいているようですが、それでもう笑える箇所が多数あります。 例えば、彼らの活動コンセプトは英語だと以下のとても明解なものです。 assistant is the international and interdisciplinary design practice. これをgoogleの自動翻訳で日本語にすると、 「アシスタントは、国際的学際的なデザインの練習です。」 というかんじで、ある意味間違っちゃいないけど、ちょっと笑ってしまう表現を生成する自動翻訳を採用する手法などにユーモアのセンスが溢れ、とても魅力的です。 自身で活動の細部を定義していくのではなく、自動翻訳に任せてみたり、あるいはこれまでのプロジェクトやそれに関わった人の声など外部的な要因を積み上げて定義していくというのも、ある種構築的で建築的で興味深いスタンスです。 そんなかれらの今回のACACでのワークショップは「時間と空間の対照的配置 Symmetric Arrangement of Time and Space」というタイトル。テーマは建築です。 具体的には彼らが事前に制作した110㎝×90㎝×160㎝の11個のそれぞれ異なった仕様が施されたボックスを、11人の参加者がひとり1ボックスずつ担当し、各ボックスにある行為を加えることによってそのボックスを完成させ、その他のボックスで発生していた行為などを描いてもらったりしつつ、一連の行為をドキュメントしていくというものです。参加者はワークショップ参加者であると同時に、assistantの作品を構成する一部分でもあるし、共同制作者でもあるんです。 もう少し詳述すると、各ボックスにはそれを建築として完成させるべく司令書と材料が入ったダンボール箱が準備されており、その指令に沿って各自が作業を進めます。たとえばストレッチの布で覆われたボックスの人はひたすらカラフルな洗濯バサミを布に取り付け、さらにその洗濯バサミのリングにロープをどんどん通してボックス内の空間を色彩豊かで多様な変化と立体感のあるものに仕上げたり、中に5つの異なった鏡が設置され背後に雪だるまが置かれたボックスでは5 つのミラーを立体的に設置することにより反射させて背後の雪だるまをボックス内に捉えることで空間を完成させたりと、各々が各自のミッションをこなしてそれぞれの建築空間を完成させます。 ![]() ![]() ![]() assistantの面白いところは、建築を建物が竣工した状態をもっとも美しい完成した状態と捉えるのではなく、むしろその制作プロセスのすべてを建築と考え竣工時はむしろスタートに近い状態として捉え、そこに人の行為が加えられ変化していく過程も含んだ全体を建築行為と捉えているところだったり、建築空間をかれらが設えることにより、そこで引き起こされる行為や変化も含めた総体を建築として提示しようとしているところだと思います。強引ですが、僕はMACを建築プロジェクトとして実践しているところがあって、そのあたりはassistantの思考とも通じるところがあるのではとも勝手に思っています。(違ってたらすいません) これは当たり前のことですが、僕らのようにある建物を利用する多くの人はそれが建ち上がってから、その建築との関係を本格的にスタートさせるんですよね。アートセンターなどにおいても、美しく竣工した建物をどのように育てていくのか、あるいはいかにその建物とよい関係を築き対話していくかは本当に重要だし、そういう行為も含めて建築と呼んだら面白いと思います。 いずれにしても今回のワークショップは人と建築の関係を考える上でも意義深いものでした。 ちなみにみんなでつくったこの建築はACAC創作棟に現在も展示されてます。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 建築を考えるシリーズは今後も色んな場所で継続的に実施していきたいと思います。 そういえばつい先日までお台場の日本化学未来館で開催していた「美味しく食べるの科学展」の空間デザインをassistantが担当していたのですが、こちらもすばらしかったです。単なる展示空間のデザインではなく、建築としてもかなり評価できる仕事だと僕は思っています。材料の扱いから、光や動線の運びまで、すごく細部まで丁寧につくり込んでいて、ゆるやかな部分と締める部分の連続性も見事でした。 もしどこかで言及する機会をいただけたら、この建築プロジェクトを中心にちょっと考えていることを書いてみたいなと思いっていますので、どなたかよろしくお願いします。 まずはassistantのお二人、ワークショップに参加してくれた方々にお礼を申し上げたいとおもいます。ありがとうございました。 はっとり 2010年 03月 04日
3月になりました。
まだまだ寒いですが、日中の日差しや、夕方でも辺りが明るいのをみると 春が来ているんだなあ、と感じます。 さて、ACACでは今月、2つの展覧会が開催されます! 今週末から始まる、 ヴィジョン・オブ・アオモリ Vol.6 辻 綾子 展 シェル・ファンタジー 2010年3月6日(土)-28日(日) 10:00-18:00 青森公立大学 国際芸術センター青森 展示棟ギャラリーB 会期中無休 入場無料 青森を拠点とする注目すべきアーティストを紹介する展覧会シリーズ。 第6回目は小原流華道家、辻綾子さんの展覧会を開催します。 作品は、「シェル・ファンタジー」のタイトルが表すとおり 1枚、1枚、ホタテの稚貝を積み重ねて制作されています。 ■アーティスト・トーク 3月6日(土)10:30~ 展示棟ラウンジにて(申込不要・直接会場へ) そして3月9日(火)からは、 梅田哲也 UMEDA Tetsuya 空間の法則/現象の方程式 2010年3月9日(火)-3月28日(日) 10:00-18:00 青森公立大学 国際芸術センター青森 展示棟ギャラリーA 古くなった日用品や家電など普段は廃棄物として捨てられてしまうような ものを街中に探しにでかけて収集し、それらをもちいて独自の装置(動い たり、音や光を発するおもちゃのようなデバイス)をつくります。そしてそれ をギャラリー内に配置して、動きと音と光の空間を生成します。 ----------------------- みなさまのご来館をお待ちしております! う 2010年 02月 09日
今回は、現在開催中の青森市所蔵作品展 『色を食む』について
ご案内します。 青森市所蔵作品展 色を食む-色と模様が織りなす祈りと創造 会期:2010年2月7日(日)~2月28日(日)(会期中無休) 午前10時~午後6時 会場:ギャラリーA 観覧料:無料 ![]() 今回の青森市所蔵作品展では、関野凖一郎の木版画、小舘善四郎の油彩画、 佐野ぬいの油彩画など、青森にゆかりのある作家の作品や、 また、過去に国際芸術センター青森のアーティスト・イン・レジデンスで制作された作品、 さらに旧稽古館のアイヌ資料および伝統工芸や民具のコレクションなど、 多彩な展示内容となっております。 一度に多くの作家の作品、また様々なジャンルの作品をご覧いただける展示となっておりますので、是非国際芸術センター青森へお越しください。 2010年 02月 01日
![]() 1月14日から東京よりアーティストの奥村雄樹さんをお招きし、「くうそうかいぼうがく(青森編)」というワークショップ&展覧会を開催しました。というか、展覧会は現在絶賛開催中です。 このプロジェクトは一貫して身体に興味を持って作品を制作してきた奥村さんが、からだのなかについて自分だけでなく他人はどんなふうに考えているのか、あるいは想像するのだろうかという興味を探求し作品化しようと試みたものです。 具体的には、人体解剖図などをみたことがないであろう7歳以下の幼い子供たちに集まってもらって、簡単な導入のお話をし、その後画用紙に自分の体内を想像して絵を描いてもらいます。そして、子供たちが描いた絵とワークショップの様子をドキュメントした映像や写真を編集して、奥村さんがインスタレーションとして再構成します。 【プロジェクト概要】 講師:奥村雄樹(美術家/東京) 〔ワークショップ 01〕 国際芸術センター青森ギャラリーB 2010年1月15日(金) 10:00-11:30 原別保育園のこどもたちと 〔ワークショップ 02〕 空間実験室 2010年1月16日(土) 13:30-15:00 あおもりのこどもたちと 〔奥村雄樹レクチャー〕 空間実験室 2010年1月16日(土) 15:30-16:30 アーティスト自身による活動紹介 〔展覧会〕 「くうそうかいぼうがく(青森編)」奥村雄樹とこどもたち 2010年1月19日(火)−2月14日(日) 10:00-18:00 青森公立大学 国際芸術センター青森 ギャラリーB ワークショップの流れを以下写真とともにご説明します。 まず1日目は青森市内の保育園児たちがACACにやってきて朝からワークショップです。 ![]() ↑「からだのなかってどうなってるの?」ということで、 体内を考えるためのおはなしやデモンストレーション。リンゴやあんぱんを割ってなかを見せたり、スーツケースの中身を見せたり、内側を想像するように仕向けます。 ![]() ↑ひとりひとりからだの輪郭線をクレヨンできれいに取っていきます。 ![]() ↑自分のからだの輪郭のなかに、それぞれが思い描くからだのなかを描き込んでいきます。画材は水彩絵の具、ポスカ、クレヨンを用意し、それを自由に使って描いてもらいます。 ![]() ↑完成したら写真撮影。これが後々展示の映像にも登場するのですが、まとめて出てくるとかなり面白いです。 お母さんが妊娠している子は、自分のからだのなかに赤ちゃんを描いたり、心臓が口のあたりにある子がいたりと、それぞれ特徴のある絵を描いていました。 ![]() ↑最後はみんなの絵を眺めつつ、ちょっとしたおはなし会。写真では欠けてますが左側に奥村さんがいて、お話ししてます。なぜか奥村さんを捉えている写真が少ないんですよね。別に不在性とか意識してるわけでもないのに。 この日は30人弱のお子様が集まりなかなかハードでしたが、無事ワークショップは終了しました。 それにしても、保育園では水彩絵の具は使わないようで、みんな普段使い慣れているクレヨンよりは水彩絵の具で絵を描く事に夢中になってしまった感がありました。 そして2日目は空間実験室という青森市内のオルタナティブスペースをお借りして公募で集まった市内の子供たちとのワークショップ。この日は吹雪でほんとにみんな来てくれるのか不安でしたが、なんとか参加者は集まりました。ちなみにこの日ACACの母体である青森公立大学はセンター試験の会場でごったがすということもあって、アウトリーチ型で決行することになりました。 ![]() ![]() ↑この日もりんごや映像を使ってまずは趣旨を説明。子供の反応がとてもよくて面白いです。そして二日目だけあって奥村くんも説明が格段にうまくなってました。 ![]() ↑最初にクレヨンでベースとなる絵を描いて、そこに水彩やポスカで仕上げていこうという感じです。 ![]() ↑上半身だけでは足らず、下半身まで描いてしまう意欲的な子も数人いました。こちらの子はからだのなかに人間がいっぱいいて色々仕事をしているような絵を描いてました。 ![]() ↑雪のお外で作品を撮影! ![]() ↑ワークショップ終了後は奥村さんのこれまでの活動を紹介するトークも開催。"身体"や"穴"というキーワードが作品からもよく見えてきました。また、「実際に僕たちが知覚していると思っていることが、実はただそう見えているだけなのではないか」、という疑問などをシンプルで構造的な映像作品から色々感じました。 そしてワークショップ終了後2日間の準備期間を経て展覧会は無事スタート! 以下ハンドアウト用の解説より引用です。 空想(くうそう);現実にはあり得るはずのないことをいろいろと思いめぐらすこと。想像の一種で、観念または心像としてあらわれる精神活動またはその所産をいう。 解剖学(かいぼうがく);生物体の一部または全部を解き開いて、その構造・各部間の関連を探求する学問。 広辞苑 第五版より 文字通り"くうそうかいぼうがく"を捉えると、ありようが未知の身体の中の状況に思いを巡らせながら、身体の具体的な構造や関係を探求する学問ということになる。 私たちは誰も自分のからだの中を実際には本当は見たことがないはずなのだ。しかしながら医学や技術の発展により、人体解剖図やCTスキャン・MRIなどを介してからだの内部を描いたものや投影した像を目の当たりにしている。そして何となく具体的な感覚を伴わずに、からだの中を知っている気になっているのだ。 では、まだ人体の解剖図などを見たことがないであろう幼いこどもたちは、自分のからだのなかをどんなふうに考えているのだろうか?こどもたちが想像を巡らせて各自のからだの中を絵にしてみたら、それはきっと未知の世界を描く空想科学(SF)のように刺激的な状況が生じるのではないだろうか。 一貫して身体に言及する作品を制作してきたアーティスト奥村雄樹はそんなことを思考し、今回のワークショップ・プロジェクト「くうそうかいぼうがく(青森編)」を実施するに至ったのだ。 この一連のプロセスを経て、こどもたちが描いた絵と、ワークショップのドキュメント映像を用いて奥村がインスタレーションとして再構成したものが、この展示である。 服部浩之 ![]() ![]() ![]() ということで、展覧会は2月14日までです。青森県立美術館&十和田市現代美術館のラブラブショーと合わせてご来場ください。 奥村さん、お疲れさまでした! (はっとり) 2010年 01月 11日
1月9日、10日の2日間で2010年最初のワークショップとなる銅版画&豆本制作『小さな空間』を実施しました。講師は弘前市在住の版画家の関典子さん。関さんは弘前大学を卒業後、マイペースに、でも着実に制作を続けている注目の若手のアーティストです。彼女の制作した豆本がとても素敵だったので、是非これを色んな方に作っていただきたいなと思い今回のワークショップに至りました。
ワークショップでは1日目にエッチングによる版の制作と刷りを、そして2日目に豆本づくりをしました。5cm角の小さな版に「初夢」というテーマでそれぞれが版画を制作し、講師の関さんがタイトルを、アシスタントの弘前大生の斎藤さんが日付の版画を作り、参加者全員の版画をまとめた豆本を一人1冊ずつつくります。一人1冊制作するので、全員が人数分の版画を刷らなければならず、10回以上インクを詰めて刷るのはなかなか大変な作業でした。 エッチングは銅板の表面の塗膜をニードルなどで削りながら絵を描き、それを腐食させて版を完成させます。ちょっと写真の現像に似たところもあり、基本的に化学反応を利用しています。 銅版画について詳しくはこちらをご参照ください。 それでは2日間のワークショップの様子を写真とともにご覧ください。 ![]() ↑関さんによるちょっとしたデモンストレーションとエッチング講習。 ![]() ↑版にニードルで原画を描いていきます。 ![]() ↑腐食させます。見本を見ながら腐食時間を決定します。 ![]() ↑腐食させた版は洗って、次はインク詰め。 ![]() ↑プレス機で印刷。1枚に2名分刷ります。 ![]() ↑刷り終わった版画は水貼りして一晩かけた乾かします。 ここで1日目の作業は終了。翌日はこれを用いて豆本制作です。 ![]() ![]() ↑それぞれの紙を蛇腹状につなげていきます。紙ののりしろ部分をカッターで削ったり、紙のサイズをきれいに整えたりと、簡単に見えてなかなか難しい作業が続きます。 ![]() ↑紙を直角に切るのが意外と難しいのですが、それを失敗すると豆本がきれいにつながらないので、みんな慎重にカット&接着しています。 ![]() ↑ボール紙に和紙を貼付けて表紙と裏表紙を作ります。 ![]() ↑表紙には各自が作った銅板を埋め込みます。 ![]() ↑出来上がった豆本にそれぞれタイトルと名前のサインを入れて完成です。 ![]() ↑こんな感じに版画の左側にタイトルページが来ます。 ![]() ![]() ↑ついにかわいい豆本が完成!皆様ご苦労様でした。 来週は現在青森県立美術館の現代美術展「ラブラブショー」にも参加している奥村雄樹さんによるワークショップ&レクチャー、そして展覧会を実施します。 2010年 01月 03日
1月9日から2010年冬の芸術講座がはじまります。今年のテーマは『空間知覚 / perception for space』。
acacは安藤忠雄さんによる力強いけれど心地よい、まわりの自然環境とも共生するような建築と美しいランドスケープがあるので、それらを最大限に活用して、アクティブに動いて身体的経験として直接的に参加する人にも講師となるアーティストにも手応えを獲得してもらいたいと思い、『空間知覚』というテーマを設定してみました。参加者には様々なジャンルのワークショップを通してより直接的経験として空間を実感してもらいたいと思っています。また、acacだけでなく街中のスペースを用いたアウトリーチ型のプログラムも展開します。 今のところワークショップは計5名の異なったジャンルのアーティストにお願いしていて、一ヶ月間の長期スパンのものから、1日完結のものまであります。またワークショップから展覧会へと発展させるものや、ワークショップを経て公演に至るものまで、その形態は様々です。 単純に参加者が楽しい一日を過ごして終わりというのはなんだかもったいないと思うし、それだけではなく参加する人にはなにか確実に得て帰ってもらいたいし、アーティストにもワークショップを作品につなげたり、その先の活動のきっかけにしたりと、新たな展開の端緒になってほしいと思っています。なので、なにかの技術を伝えるとか、みんなでこんなもの作りましたいうのではなく、むしろお互いの関係性だったり、それぞれを直視することだったりと、何か自身を客観的に発見することが出来るといいなと思います。 プログラムリーフレットはACACウェブサイトよりダウンロードできます。 ということで以下具体的なプログラムラインナップです。皆様のご参加とアドバイスなどお待ちしております。 冬の芸術講座『空間知覚』 【01.銅版画・豆本制作】 『小さな空間』 講師:関典子(弘前) 1月9日(土)-1月10日(日)10:00-15:00@ワークショップスタジオ 【02.絵画】 『くうそうかいぼうがく(青森編)』 講師:奥村雄樹(東京) [ワークショップ]2010年1月16日(土)13:30-15:00@空間実験室 [レクチャー]2010年1月16日(土)15:30-16:30@空間実験室 [展覧会]2010年1月19日(火)‐2月14日(日)@ギャラリーB 【03.身体表現(ダンス・パフォーマンス)】 『ビデオ・ダンス・ワークショップ』 講師:ショーネッド・ヒューズ(ロンドン) [ワークショップ]2010年1月10日(日)、11日(月)、23日(土)、24日(日)10:00‐15:00@ギャラリーA [ワークショップ発表会]2010年1月30日(土)14:00‐16:00@ギャラリーA 【04.建築】 『Symmetric Arrangement of Time and Space/時間と空間の対称的配置』 講師:assistant (東京) [ワークショップ]2010年2月14日(日)13:00-16:00@創作棟ワークショップスタジオ(予定) 【05.音楽/工作/インスタレーション】 『空間の法則/現象の方程式』 講師:梅田哲也(大阪) [ワークショップ]2010年3月6日(土)、7日(日)13:00-16:00@ギャラリーA [展覧会]2010年3月9日(火)-3月28日(日)10:00-18:00@ギャラリーA ![]() ![]() (はっとり) < 前のページ次のページ >
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